目次
2025/10/30 11:00 ~ なし
公開設定(公開/非公開)
公開と管理
HP一覧画面でHPの公開設定を切り替えられます。
非公開にすると、URLをアドレスバーに入力しても表示されません。
非公開にすると、URLをアドレスバーに入力しても表示されません。
公開実行手順
1. 公開設定より「公開」スイッチをオンにする
HP一覧の「公開設定」をクリックし、ドメインを選択して「公開設定」のチェックをONにします。
これにより、作成したページがインターネット上に公開され、URLが有効になります。
HP一覧の「公開設定」をクリックし、ドメインを選択して「公開設定」のチェックをONにします。
これにより、作成したページがインターネット上に公開され、URLが有効になります。
2. 公開URLを確認する
公開設定をONにすると、自動で公開用のURLが発行されます。
このURLをクリックすることで、実際のページをブラウザで確認できます。
デザイン崩れや文字の見づらさなどがないか、必ずプレビューを行いましょう。
公開設定をONにすると、自動で公開用のURLが発行されます。
このURLをクリックすることで、実際のページをブラウザで確認できます。
デザイン崩れや文字の見づらさなどがないか、必ずプレビューを行いましょう。
3. URLをコピーして広告やSNSへ設定する
確認した公開URLをコピーし、広告設定画面やSNS投稿に貼り付けます。
このURLがユーザーの誘導先(LP)となります。
キャンペーンや広告媒体ごとにURLを整理しておくと、アクセス解析や効果測定がしやすくなります。
確認した公開URLをコピーし、広告設定画面やSNS投稿に貼り付けます。
このURLがユーザーの誘導先(LP)となります。
キャンペーンや広告媒体ごとにURLを整理しておくと、アクセス解析や効果測定がしやすくなります。
非公開手順
「公開設定」より公開スイッチをOFFにする
公開中のページを非表示にしたい場合は、HP一覧の「公開設定」から「公開設定」のチェックをOFFに切り替えます。
スイッチをOFFにすると、ページはインターネット上で閲覧できなくなりますが、データは保持されたままです。
再度ONにすることで、同じURLでいつでも再公開できます。
(URLは再公開しても変更されません)
公開中のページを非表示にしたい場合は、HP一覧の「公開設定」から「公開設定」のチェックをOFFに切り替えます。
スイッチをOFFにすると、ページはインターネット上で閲覧できなくなりますが、データは保持されたままです。
再度ONにすることで、同じURLでいつでも再公開できます。
(URLは再公開しても変更されません)
活用例
修正作業中に公開されるのを防ぎたい場合などに便利です。



